打倒JRA!!

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馬主の格の重要性  第二編

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今週、牡馬クラシックの初戦、皐月賞が行われるわけだが、此処でも断然の1番人気に
推されるであろう  ディープインパクト 
今日は、この馬の馬主、金子真人氏について検証してみる。
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馬主の格の重要性

馬に格(クラス)が存在している様に、馬主にも格がある。
全重賞、特に 日本ダービー 天皇賞 など格式の高いG1では、馬主の格が物を言う
又、クラシックRを予想する際、生産者、馬主系は最重要事項と位置づけて良い程予想する上で、とても重要な役割を担う。 話を本題に…今週のNZTにミスターケビンが参戦する。
藤沢厩舎の期待馬で巷ではタイキシャトル級の器と評価している方もおり、Rをしっかり見てはいないが、とても強い走りを見せたのだろう。
しかし馬主と言う観点から見ると、フィールズ株式会社代表取締役社長・山本英俊氏は
新規参入馬主でミスターケビンの他にはレイジ(父サンデーサイレンス)の1頭しか所有していない。
そのレイジはと言うと未だ出走はなし。 JRAは新規参入馬主には厳しい印象がある。
元々パチの成金で、税遁れからの競走馬購入かも知れない。
JRAが簡単に重賞をプレゼントするとは考えにくい。

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