打倒JRA!!

競馬を独自の手法で解読。打倒JRAを目標に日々研究に勤しんでおります。

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天皇賞・春  ~結論~

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印を付ける馬に変更はなし。
ただ印順、 昨日の本命馬を降印させた。
どうもザッツには馬主の格、生産者、騎手以外で後押しするものが少ない。
無論消せる馬でもなく、本命から印を移動したのみ。
とりえあず今週一週間、検討に検討を重ねた第131回 天皇賞・春。
皐月賞同様、外しは勿論許されない。
では、結論を。
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5月1日 全36R予想

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新たなる試み。
印は5頭 ◎-○-▲-注-注
買い目は、 ◎ から ○ ▲ 注 注 への馬単とワイドの計8点

1点100Pの計算で、35×800P→28000P(天皇賞・春は集計外)
これを上回れば回収率は100%超え、下回れば負け・失敗なわけで。
正直どうなるかは分かりません。ただ、競馬が出来る間に一度は
試みたかった挑戦。もちろん結果もここで発表します。
失敗すれば抗議のメール、 幾らでも受け付けます。
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天皇賞・春  ~分析 第2編~

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前々日オッズ、一番人気は4,2倍で並びマカイビーディーヴァヒシミラクル
当然確定オッズではないので、このままこの2騎が1、2番人気となる可能性は極めて
低い。  しかしマカイビーディーヴァはこれで買う事は決めた。
もちろん買う決心が付いた要因はこれだけではないのだが、
この馬は今迄稀にしか見られなかった海外馬に対する、JRAのバックアップを強く感じる。

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天皇賞・春  ~分析~

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↑ 天皇賞・春 出走予定各馬の調教タイム。
映像はまだ未確認なので、この字面だけでは何も測れないが
ただ一つ言える事は、1番人気はヒシミラクル
これは容易に想像が付く。

今回は傑出馬不在で、どの馬にもチャンスありと言われている天皇賞。
頭数18頭のフルゲート。
何が逃げるか分からない。ザッツ岩田のデルタを意識した早仕掛け。
1番人気はヒシミラクル。角田の捲り。それを追いかける各馬。
勝負どころで動かない横山典。そしてマカイビーディーヴァ鞍上ボスは
何をしでかすか。不確定要素の塊の此のレース。
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天皇賞・春  ~サイン編~

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今日はサインと言う観点から今年の天皇賞・春を占う。
今月のJRA有料カレンダーは昨年、キングカメハメハが制した日本ダービー。
馬番は12 ただこの馬番が使われるRは今月のどのRなのか、
はたまた何度使われるのかは正直分からない。
よって今回のRでは、あまりこのサインには入れ込む必要もないだろう。
馬主の格・各馬考察で導いた馬からサインで示された馬へ流す
今回もこの手法で行く。
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天皇賞・春  ~各馬考察 第二編~

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先日、考察した馬は
ヒシミラクルとマカイビーディーヴァ、シルクフェイマス、ハイアーゲーム。
どうしても主観が入ってしまっているので、反論などあればメールで。
何でも構いません。
今日は第二編をお送りします。
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天皇賞・春  ~各馬考察~

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しかし今年の天皇賞・春は難解。
馬主の格・JRAからの合図なしの直球予想ではどうも解読難。
オッズも当然割れる事だろうが、戦前の雰囲気は95年・03年と似てなくはない。
直球で予想するとなると、どうしても目移りしてしまうメンバー構成。
どの馬も一長一短、と言ったところだろうか。
とりあえず今日は、この難解な第130回天皇賞・春に出走を予定している各馬の考察。
長くなりそうなので何編かに分け、今日はその第一編をお送りします。
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天皇賞・春  ~馬主・生産者・騎手・調教師編~

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今日は今週施行される天皇賞・春を、馬主・生産者の第二編と
騎手・調教師と言う観点で占ってみる。

しかし昨日のアンタレスSの安藤勝美の勝利には愕然。
どう考えても頭では買えない騎手が来たわけで、自分の中では
テンジンショウグン級の衝撃。更にこれは又後日書くが、年間テーマサインの
発動もなかったアンタレスS。とりあえず再度試してみて、天皇賞・春で稼動しない
場合はもう一度考え直すしかない。
もしくは芝の重賞限定だったと解釈するしかないのではないか。
とにかくアンタレスSの結果を目の当たりにし、多少の動揺は
しているが今回も同じ手法で攻める気持ちは変えられない。
と言う事で、話を本題に。
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天皇賞・春  ~馬主・生産者編~

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天皇賞(春)が今週の日曜日に行われる。
名の通り、このG1はG1の中でも特に格が高い。
日本ダービー>天皇賞(春・秋)>菊花賞
この順番だろうか。 

昨年の天皇賞(秋)、天皇陛下が観戦される予定だったが、
新潟地震の被災者、被害を配慮し、天皇賞観戦は取り止めにされた。
何が言いたいのかと言うと、天皇陛下をお呼び出来る程このG1は、云わば特別
桜花賞、皐月賞などと比べても関係者の間では別格扱い。
賞金何ぞ二の次、天皇盾の栄誉は、言葉で言い表せない程、重く、深い。
もちろん勝ち馬、その関係者も表彰台に上がるわけで、このRこそ
生産者-馬主ラインは非常に重要と言える。
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どこまで盛り上がるか日本ダービー

最近驚いた事がある。
友人と会話していた時の事、
ディープインパクトと発言しても映画のタイトルとしか認知していない方が
何故か非常に多い。
今年の皐月賞、ニュースター誕生で競馬ファンは大いに湧いていたはず。
もちろんマスコミも大袈裟に取り上げ、全国でフィーバーを起こしているはず。
そんな考えは確かに間違いではなかった。
しかし盛り上がっていたのは正味競馬ファンだけ。
皐月賞、フジTVの視聴率が6,4%
翌日のスポーツ紙の一面は何と横峰さくら
清原500本塁打ならまだ頷ける。
阪神サヨナラ勝ちなら、古田2000本安打なら、当然頷ける。
だが一面を奪われたのは横峰さくら
もちろんゴルフを否定しているわけではないが、
ここまで競馬人気は衰退したのか、と感じたもの。
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面白い傾向 結果発表

たくさんのメール有難う御座いました。
この傾向で取れた方も多いようで何よりです。
一人ひとりにメールを返していたら時間を要するので、
ここで一応報告しておきます。その辺りはご了承下さいませ。
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アンタレスS

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午前10時30分現在のオッズを付けた出馬表。
ヒシアトラスが抜けた人気、離れた2番人気にエンシェントヒル。
ただ発走までまだまだ時間はある。あまり気にする必要もないだろう。
今回逃げるのは大外枠に入ったサイレンスボーイ。
そして番手にブラックコンドル、サカラート辺りがそれを見ながらの
追走だろうか。しかし番手に付けるのが幸に武幸四郎、
無論想定されている以上に流れが落ち着く公算が高い。
今年も前残りにはもちろん警戒が必要。
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4月22日 東京・京都メイン展望

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先ほどのオカルト的な話しは置いて。
今週から開幕する、東京・京都のメイン展望に入ろうかと思う。
東京メインのレース名は『東京競馬場新スタンドオープン記念』
東京競馬場、漸くスタンドが完成した。
指定席も完成前と比べると席数が5倍程増加した様で、
集客数はもちろん、ファンの購買額も増加する事だろう。
スタンド完成を祝し、何の捻りもなく名づけられたR名で施行される
東京開幕週初日のメイン競走。
馬場と距離はダート2100メートル。準OP戦だが、とても楽しみな一戦である。
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面白い傾向

今日は、明日発生する面白い現象を公開。
貴方の競馬観が変わるかも知れません。
ではまず、アンタレスSの枠順の話しから。
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アンタレスS・福島牝馬S・フローラS 展望

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G1とは異なり、こう言った格の低い重賞では馬主-生産者ラインは特に
気にしなくて良い。ただ新規参入馬主の重賞初挑戦は大きな割引が
当然必要となってくるが、登録馬を見渡してもそう言った類の馬は皆無。
こう言った場合、自分の観点とサインを織り交ぜた直球予想で挑むしか現時点で術はない。

だがフローラSは、3着までにオークス出走権が与えられるトライアルレース(以下TR)
要するに牝馬にとって一生に一度の晴れ舞台、3着までに入ると優駿牝馬に出られる事が
確定する。 こう言った場合は先を見据えての予想、これが極めて重要。
TRではやはり馬主-生産者ラインはある程度考慮して予想しなければいけない。
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出遅れ=??

騎手…馬に乗る人。 競馬で、出場馬の乗り手。 ジョッキー。
国語辞書で調べるとこんな説明がされていた。
確かにそう。馬を操るのが騎手。
ただ競馬では、騎手は当然大事だが、馬の能力がなければ、未勝利の馬をG1で
勝たせる事など騎手の腕だけでは不可能。
しかし言い換えれば、こんな発想も出来なくはない。それとは逆に
『勝てる馬をわざと飛ばす事は、とても容易い。』
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JRA年間テーマに隠された数字

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今年のJRA年間テーマは↑BIGTIME
毎年JRAは年間テーマを定める。
一昨年は『サプライズ!』 昨年は『サプライズ!!』
実はこの年間テーマには、一見分からないが、馬券対象馬を
教えるサインが含まれているのである。
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皐月賞 ~まず一冠!!~

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 ◇払戻金◇
単勝(14)130円
複勝(14)110円(10)1030円(16)220円
枠連(5-7)2880円
馬連(10-14)5830円
馬単(14-10)6100円
ワイド(10-14)1840円(14-16)280円(10-16)7020円
3連複(10-14-16)1万4280円
3連単(14-10-16)7万780円
※払戻金と着順は主催者発表をご確認下さい
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サンデーサイレンスが齎したもの

先日書かせて頂いた、サンデーサイレンス他界によって齎される問題
好評だった様で第二弾を書いてみた。
今回は、『サンデーサイレンスが齎したもの』と題を付けたが、
実はサンデーが日本競馬に齎したものは、意外にマイナスなものばかりなのである。
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皐月賞  ~結論~

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今週一週間に渡り、様々な観点から皐月賞を占って来た。
その集大成とも言える今回の結論編。外しは許されない。
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皐月賞  ~サイン編~

ディープが勝つと仮定してはいるが、
実はサインでも、とても強烈なものが後押ししている。
それはJRA有料カレンダーサインと呼ばれるもの。
意外と知っておられる方は多いかも知れない。
巷にはたくさんのサインが存在しているが、どれも後付可能。
サインを探せば、全馬該当するのも日常茶飯事。
サインは決め打ちが大事。このJRA有料カレンダーサインは、サインの中でも
一番強力。と断言してしまって良いのではないだろうか。
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皐月賞  ~各馬考察~

今週これまでの見解から、もちろん1着はディープインパクト
問題は相手探し。 2,3着に馬主の格は全く必要がない。競馬では優勝してこそ後世に
栄光が伝えられ、名誉を手にする事が出来る。
そこで今日は、人気どころの考察を公開。
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皐月賞  ~JRA編~

皐月賞 枠順確定
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枠順が確定した。
ディープインパクトには願ってもない枠。
これで、勝ちはほぼ確定事項。余程のアクシデントがない限り皐月賞を制するのは、
ディープインパクトと断言して良い。
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皐月賞  ~騎手・調教師編~

今日は、騎手・調教師と言う観点から皐月賞を占ってみる。
まず安藤勝美騎手、この間のJRAはスキャンダルを嫌う!?でも書いた様に、
決定的な不安要素、スキャンダルが彼を栄光から遠ざける
先週土曜日、NZTでピカレスクコートが人気で4着。これは序章に過ぎない。
今年一年安藤勝美を重賞では絶対に、頭で購入してはいけない
しかし、実は先週の競馬で面白い事が起こった。

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皐月賞  ~馬主・生産者編~

今週1週間に渡り、様々な観点から今年の皐月賞を占う。
火曜日、第1回は馬主編。明日、もしくは明後日には騎手編をUP予定。
最終的に、今回は全ての観点を纏めて、予想印を公開予定。
【予定】
月曜日 金子真人
火曜日 馬主編
水曜日 騎手編
木曜日 JRA編(眠ければUP不可)
金曜日 各馬考察(過去のレース分析など)
土曜日 これ等を踏まえて→結論公開(印のみ)

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馬主の格の重要性  第二編

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今週、牡馬クラシックの初戦、皐月賞が行われるわけだが、此処でも断然の1番人気に
推されるであろう  ディープインパクト 
今日は、この馬の馬主、金子真人氏について検証してみる。
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桜花賞 徹底回顧!!

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1着 ラインクラフト  勝ちタイム 1分33秒5 
2着 シーザリオ
3着 デアリングハート
◇払戻金◇
単勝(17)460円
複勝(17)190円(7)170円(9)490円
枠連(4-8)650円
馬連(7-17)1220円
馬単(17-7)2550円
ワイド(7-17)510円(9-17)1690円(7-9)1630円
3連複(7-9-17)8440円
3連単(17-7-9)3万6790円       ※払戻金と着順は主催者発表をご確認下さい


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外国馬が来ない

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近年JCに有力外国馬の参戦がない
確かにBCから間隔のないローテ、JCDに有力馬が集まらないのは理解出来るが
一方の芝の方でも近年有力外国馬の参戦は皆無。
名のある馬の出走と言っても香港への叩き台として使う陣営が大半で、此処JCが勝負、と
遠征して来る陣営は、もしかしたらいないのかも知れない。
そこで、いつを境に有力馬の参戦が減り、それは何故齎されたのか検証してみる。
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アドマイヤドン 芝路線転向の真相を抉る

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まだまだ砂路線で稼げるはずのアドマイヤドン。
JCD後、東京賞典には目もくれず有馬参戦。2月のフェブラリーSでは、
2番人気に推されながらも見事な出遅れを披露し結果惨敗。
そしてダート路線とは完全に別れを告げ大阪杯を皮切りに芝戦線完全移籍!?を表明した。
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サンデーサイレンス他界によって齎される問題

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サンデーサイレンスが他界した。
今までの功績は素晴らしいもので、サンデー他界後の競馬界。どの様に巡って行くのか
検討が付かない。これほどまでに他を圧倒する種牡馬がこの先現れるのだろうか。
しかしサンデーサイレンスがいなくなり、鍵を握るのはアドマイヤグルーヴ、これだけは判る。
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