打倒JRA!!

競馬を独自の手法で解読。打倒JRAを目標に日々研究に勤しんでおります。

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隠されたもう一つの降着劇

1991年、10月27日 東京競馬場  ここで事件は起こった

単勝1,9倍、断然の1番人気、鞍上武豊 調教師池江泰郎
馬名 メジロマックイーン
競馬ファンはこれだけあれば簡単に思い出す事が出来るであろう。

『1着入線のメジロマックイーンが18着降着』

ただこれは誰の目から見ても明らかな降着だった。
こんなものは大した問題でもない。
一番の問題それは、、、、

2着 カリブソング ハナの差 3着 カミノクレッセ

記録上にはこう記されているが、、、、

実は2,3着は逆だったのである。
当時のレース映像を見て頂ければ眼の良い競馬ファンなら誰でも分かる。
完全な誤審。いや誤審と言うより、 明らかな確審。

では何故、2着がカリブソングでなければならなかったのか
これがこのレースの最重要ポイントなのは言うまでもない。
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